「モリスルビーのエタニティリング」

宝石ルビー専門店モリスのエタニティーリングには、

ミャンマー産の無処理で美しいルビーが贅沢に使われています。

一つ一つのルビーは、ハイエンドジュエリーに使われる

ルビーと同じ天然無処理で美しいルビーです。

天然無処理のモリスルビーは、人為的な色の調整を 施さない為、

とにかく色を合わせることがとても難しいのです。

厳選に厳選をかさね、ようやく選ばれたモリスルビーには

立派な宝石としての扱いを受け1石ずつIDナンバーがつけられます。

直径1.5㎜のルビーが5石使われている細いエタニティーリングにも、勿論!

5石分のルビーデータと共に日本に届けられます。

モリスのエタニティーリングは普通のエタニティーリングとは

「全く違う次元」で創られた特別な指環なのです。

唯一の難点は、「沢山、創ることが出来ない」ことです。

私は、それも宝石らしくていいと思います。

モリスのエタニティリングは結婚指輪(マリッジリング)として

選ばれる方も多い特別な指環です。

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「バレンタインデープロポーズ☆愛を意味する宝石ルビーはプロポーズの正統派」

St. Valentine's Day

2月14日は 「愛の誓いの日」です !
男性が、ひざまづいて指環を差し出す
あの有名な、プローポーズの時のスタイルは、
プロテスタントの祖といわれる「マルチン.ルター」が
修道女だった「カタリーナ」に求婚をした時のスタイルだといわれています。
マルチンルターといえば、賛否両論、バチカンと喧嘩をした人です。
純粋に、宗教の教えを貫くためにプロテスト(抗議)を繰り返し、
そして破門された人です。
その立場を失った一人の男性が、憧れていた修道女、カタリーナに
指環をもって求婚した時の姿だそうです。
その後、結ばれた二人は、四人の子どもたちと一緒に、幸せに暮らしたそうです。
実は!ルターが、プロポーズで差し出した宝石は!!
宝石の頂点にあった「ルビーの指環」だったのです。

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古くからルビーは、「愛」「生命」を表す宝石として大切にされてきました。
正に!宝石ルビーはプロポーズに相応しい宝石なのです。
今年のバレンタインデー
「愛」を意味する宝石ルビーでプロポーズされませんか?
お下見だけでも!勿論OKです!先ずは、ご相談にお越しください!
只今、モリス京都三条本店では
「バレンタイン♡サプライズプロポーズ」応援フェアを開催しています。
さぁ!幸せな結婚生活への勇気ある第一歩を!!

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「受け継ぐ宝物」

この前、男性さま お一人で
とても素敵な ご相談に  お越しくださいました。

「祖母から母へ 受け継がれたダイアモンドを、
今度、僕が受け継ぐことになったのですが…
実は、ルビーの婚約指輪を 僕は彼女に贈るつもりで居たのです。」

大丈夫です!ご安心ください!
皆さまの思いが 一つになるステキな婚約指輪が モリスにあります!

ダイヤモンドは 「永遠」を ルビーは「愛」を表す宝石です
二つの宝石が 融合して「永遠の愛」を誓う最高の婚約指輪となります

男性さまは、
「祖母や母の大切なダイアモンドを受け継ぎ、僕自身の思いも 籠められる
新しい婚約指輪を創ることが叶うのですね!」っと大変、喜んでくださいました。

☆☆☆

” BIJOU DE FAMILLE “ 〜ビジュー ド ファミーユ〜

古くから ヨーロッパでは ビジュー ド ファミーユ という素敵な慣習があります。
ビジューは 「宝石」 ファミーユは 「家族」
つまり「家族の宝石」という意味のフランス語です。
大切なジュエリーを祖母から母へ
母から娘・息子へ
そして孫たちへ…と。

母が歩んだ「人生の物語」と共に受け継いでいくという素敵な慣習

モリスは「受け継ぐ宝物」をカタチにする お手伝いをいたします。

是非 お気軽にご相談にお越しください。

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