「ホワイトデープロポーズ♡シンギュラリティカットのモリスルビー」

モリスルビー「Singularity Cut」について

「シンギュラリティ」とは元々は天文物理学用語で

「特異点」「類まれなこと」と訳されます。

宇宙の始まり ビッグバンが起こる直前の状態を

シンギュラリティ(特異点)と呼びます。

そして私たちはモリスルビーの新定番を「シンギュラリティカット」と名付けました。

これは研磨の際 原石から一番魅力的に見えるところで研磨を止める

たった一つの形のことです。

こうすると従来のカットより大きく石が残りますが

価格は従来のラウンドカットにした後と同じに設定しています。

人間が宝石をコントロールする歴史から

宝石本来の姿を尊重する方向へ移行すべきだと 私たちモリスは考えました。

今までの宝石はジュエリーの枠に合うよう

どれも同じような形にする「人間の都合に合わせたカット」でした。

採掘した時には大きかった石も研磨でとても小さくなり

原石の時にあったその石の大切な個性までもが

なくなってしまうことに気づきました。

それは、私たち人間の価値観で”良い評判をされる形”だけに

とらわれているように感じます。

採掘現場でルビーの希少性を目の当たりにした私たちは

母なる地球の資源は無限ではないと気付き

ルビーと地球への敬意から シンギュラリティカットは生まれたのです。

Singula(シンギュラ)はSingle(シングル)=一つだけという意味で

類まれなことを表します。

まさに「一つの原石から生まれるたった一つのカット=シンギュラリティカット」なのです。

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ミャンマーの大地から僅かしか産出しない特別に希少な宝石ルビー

何億年もかけて美しい結晶となった

ミャンマー産 天然無処理で美しい宝石ルビーは

かけがえのない地球からの贈り物です。

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只今、モリス京都三条本店では

「ホワイトデー サプライズプロポーズ」応援フェアを開催中

是非お気軽に ご相談にお越しください勿論!お下見だけでも大歓迎です。

皆さまの勇気ある一歩を全力で応援させていただきます!

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「モリスルビーのエタニティリング」

宝石ルビー専門店モリスのエタニティーリングには、

ミャンマー産の無処理で美しいルビーが贅沢に使われています。

一つ一つのルビーは、ハイエンドジュエリーに使われる

ルビーと同じ天然無処理で美しいルビーです。

天然無処理のモリスルビーは、人為的な色の調整を 施さない為、

とにかく色を合わせることがとても難しいのです。

厳選に厳選をかさね、ようやく選ばれたモリスルビーには

立派な宝石としての扱いを受け1石ずつIDナンバーがつけられます。

直径1.5㎜のルビーが5石使われている細いエタニティーリングにも、勿論!

5石分のルビーデータと共に日本に届けられます。

モリスのエタニティーリングは普通のエタニティーリングとは

「全く違う次元」で創られた特別な指環なのです。

唯一の難点は、「沢山、創ることが出来ない」ことです。

私は、それも宝石らしくていいと思います。

モリスのエタニティリングは結婚指輪(マリッジリング)として

選ばれる方も多い特別な指環です。

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「バレンタインデープロポーズ☆愛を意味する宝石ルビーはプロポーズの正統派」

St. Valentine's Day

2月14日は 「愛の誓いの日」です !
男性が、ひざまづいて指環を差し出す
あの有名な、プローポーズの時のスタイルは、
プロテスタントの祖といわれる「マルチン.ルター」が
修道女だった「カタリーナ」に求婚をした時のスタイルだといわれています。
マルチンルターといえば、賛否両論、バチカンと喧嘩をした人です。
純粋に、宗教の教えを貫くためにプロテスト(抗議)を繰り返し、
そして破門された人です。
その立場を失った一人の男性が、憧れていた修道女、カタリーナに
指環をもって求婚した時の姿だそうです。
その後、結ばれた二人は、四人の子どもたちと一緒に、幸せに暮らしたそうです。
実は!ルターが、プロポーズで差し出した宝石は!!
宝石の頂点にあった「ルビーの指環」だったのです。

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古くからルビーは、「愛」「生命」を表す宝石として大切にされてきました。
正に!宝石ルビーはプロポーズに相応しい宝石なのです。
今年のバレンタインデー
「愛」を意味する宝石ルビーでプロポーズされませんか?
お下見だけでも!勿論OKです!先ずは、ご相談にお越しください!
只今、モリス京都三条本店では
「バレンタイン♡サプライズプロポーズ」応援フェアを開催しています。
さぁ!幸せな結婚生活への勇気ある第一歩を!!

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